昭和8年
 甲府市橘町1丁目1番地に整骨院と共に正武館道場を開設し柔道の指導に当たる 昭和13年焼失

昭和15年
 梨本殿下台観県下柔道大会優勝(武徳殿)

昭和20年
 在日米軍主催県下柔道選手権大会優勝

昭和21〜23年
 在日米軍の招請により米軍駐屯地(現 忍野村)へ出向き在日米軍に柔道の公開指導を行う

昭和35年9月
 県体育功労者となる(第13回県体育祭)

昭和48年5月
 国際武道連盟より柔道師範の称号を贈られる

昭和60年9月
 国際武道連盟総裁 大勲位 東久迩稔彦殿下より柔道を通して日本武道の振興普及につくした功績
 により表彰を受ける



昭和24年
 石和警察署を通して青少年育成・非行防止の為、柔道場の開放を願い、地域柔道の振興普及に着手
 する。(当時は畳にも不便を欠き町内有志の御援助受けながら継続する。)

 参加地域は石和町を中心に一宮町・御坂町・八代町・境川村・中道町春日居町・甲運地区より参加
 するようになり石和警察署と協力して柔道の修行を通じて青少年育成・非行防止に当る。

昭和25年
 石和町柔道部の発足

昭和26年
 東八代郡柔道部の発足

昭和24年〜昭和40年
 部員は高校生以上で中学生で習う人は希であった。

◎底辺の拡大に着手
   
向山八段の指導を受けた有段者多数となり底辺の拡大の必要性の意見がささやかれ、小学生・中学生の指導に当る事を決め募集を始める。
(当時、県下で中学校に柔道部が無いのは東八代郡だけであった。)

昭和20年  甲府市空襲で整骨院を焼失した向山福平氏が石和町に転居し、12月米軍主催の県下柔道選手権大会に優勝し、米軍の招請により、翌21年〜23年迄の3年間米軍駐屯地(現・忍野村北富士演習場)に於いて在日米軍に柔道の指導を行い柔道の素晴らしさを教える。

昭和24年 在日米軍GHQより柔道禁止令の解除がなされると、同時に向山福平六段を中心に町内柔道愛好者有志と石和警察署に柔道を通して青少年の育成、非行化防止の為に柔道場の開放を願い、石和町を中心に周辺町村の有段者の鍛錬、並びに青少年の指導が始まった。

昭和25年 石和町体育協会柔道部の発

      顧 問  石和町長  石和警察署長

      相談役 大沢  根津 弘  深沢雄次郎

      師 範  向山福平 六段

      部 長  風間義雄氏らが中心となり夜7時頃より9時頃まで、日曜日・雨天を除いて毎日が練習日となっていた。

          練習に来る人は高校生以上で、遠くは中道町、一宮町浅間地区、御坂町花鳥地区、八代町竹居地区など、遠いところは10q以上の距離を自転車で通う愛好者も多数いた、又中学生の練習は希であった。

昭和26年 東八代郡体育協会柔道部の発

 東八代郡体育祭に、柔道競技が始まり石和高校の柔道場で行われた。競技はリ−グ戦で行われ石和町が優勝し以後もほとんど優勝していた。

昭和32年 県下選手権に於いて、赤岡 二段(現六段)が決勝に進み県警察官、浅川高久 三段(現七段)と対戦・惜敗し準優勝した。

 ※30年代は、石和警察署に県警の強力な選手が赴任してきた、前半は山本光男 三段が赴任し、後半は 内藤一光 三段(現六段)が赴任し、石和町を始め東八代郡の強化の原動力となり、県体育祭など県大会に於いては常に上位 入賞出来るようになる。

昭和41年 向山一夫 三段が帰省し、少年部の育成に着手する。

昭和42年5月  石和柔道会の発足

小学生、中学生合わせて15名となり、石和柔道スポ−ツ少年団を結成し、柔道では県内初のスポ−ツ少年団の登録を行う。

 ※ スポ−ツ少年団の運営を議論する中で石和町体育協会柔道部が後援会となり指導及び、物心両面により協力する事となり、それならばこの際、運営をスム−ズに行うにはスポ−ツ少年団と体育協会柔道部を合わせた会の方が良いのではないかと言うことで「石和柔道会」と命名し、合わせて次の役員を決めて活動に入る。

       顧       石和町長  石和警察署長

                                      島津庄次

       相 役  大沢 節 風間義雄 根津   千須和正夫

     名誉会長 (師範)向山福平 七段

     会  長   若杉 博 四段

     副 長 窪田久雄 四段(会計)    小林益平 三段

     指導主任   向山一夫 三段

      指 員 赤岡 力 三段 神宮司秀三 三段  深沢三人 三段 若杉重臣 三段

昭和45年 石和柔道会会則の施行

      会員、小学生、中学生合わせて35人となる。

      ※8月 第1回石和温泉祭柔道大会開催(於:石和警察署柔道場)

      小学校、中学校、高校、一般の部と4部門を行う。

      石和町・一宮町・御坂町・下部町の川田道場が参加

      大会に先立ち 優勝旗が ホテル石庭、島津庄次社長より寄贈された。

昭和48年5月

石和警察署新築の為石和青少年の家に柔道場を移転、警察署道場の倍以上の広さの88畳の道場となった。

          向山福平師範 講道館八段に昇段   愛弟子約200人に昇段祝として墓碑を寄贈される

 (石和町四日市場・恵法寺内)合わせて、墓碑の落成祝と、

            昇段祝賀会がホテル石風に於いて250人の祝福を受け盛会に行われた。
       9月26日 第1回 東八代郡少年柔道選手権大会開催(現在52回実施)

            向山福平師範 講道館八段昇段記念として、優勝トロフィ−10本を寄贈

       (優勝者持ち回り)

    ※  石和ライオンズクラブ(岩間知夫会長)より後援を受ける

本大会に「青少年に愛と希望を」スロ−ガンに 金・銀・銅メダルをの寄贈を受け現在に至る

昭和49年 8月 第 5回全日本柔道錬成大会出場

      8月 第 5回石和温泉祭り柔道大会

※東京オリンピック優勝者 猪熊 功七段 特別指

            石和柔道会相談役 千須和正夫氏(千須和工業社長)が少年柔道普及発展を願い招いてくださいました

今回より、毎日新聞社・スポ−ツニッポン新聞社が後援となり、優勝旗・優勝楯・優勝メダルを寄贈され現在に至る

 石和毎日販売センタ−所長、窪田久雄4段(石和柔道会副会長)が毎日新聞社に請願して、全国でも例のない一地方の後援を頂いて居ります

昭和50年 東八代地区柔道スポ−ツ少年団大会の開始石和温泉祭柔道大会と兼ねて行い現在に至っている。

    ※ 進級審査の開始、本大会に参加した小学生、中学生は少年柔道奨励の為すべて一階級の進級を行い進級証書を伝達した。

(平成7年第26回大会まで継続されていた。多い年は350名に達した)※ 9月24日 県体育祭に於いてテストケ−スとして小学生の試合を行う事となった本会指導員の向山五段が3年間陳情を続け実現に至った。

        県下24チ−ムが参加した             (4年生以上のチ−ム編成)

        優 勝  石和柔道会A

        準優勝  都留共栄館

        第3位  石和柔道会B

昭和51年 6月 第1回県下少年柔道大会正式に開催し現在に至る(31回)
       石和柔道会が 1部・2部 共に優勝する

          ※8月 第7回石和温泉祭り柔道大会に再び猪熊功七段特別指導

昭和52年 5月 第1回窪田旗争奪少年柔道大会(20回実施して終了した)

本会副会長、指導員が他界し、故人の意志により少年柔道の発展にと、ちよ婦人より優勝旗、2本準優勝杯2個を寄贈された。

            窪田久雄副会長逝去により、役員の一部改選、

                            新副会長に赤岡力五段、神宮司秀三四段

昭和54年 10月21日 第3回県下中学校新人大会

        石和中学校 初優勝。

昭和55年 6月 第5回県下少年柔道大会       2回目の

      6月 第6回県下中学校大会           

      8月 全国中学校柔道大会 初出場

昭和57年 向山一夫指導員 永年の指導、各種大会開催の実績、大会成績により

      講道館柔道六段に昇段

昭和58年 山梨県スポ−ツ少年団創設20周年記念に本部より優良スポ−ツ少年団とし      て団体表彰を受ける、合わせて個人表彰として、神宮司秀三指導員、

      向山一夫指導員が受賞

昭和59年 6月 第9回県下少年柔道大会 3回目の

昭和60年  第6回県下少年柔道選手権大会(各学年別個人戦)

石和中、河野雄一君、本年より3年連続優勝する、以来日川高校でも県優勝し法政大学に於いても1年生よりレギラ−として活躍し、本県代表選手としても国体、関東選手権大会に出場し活躍した。

昭和61年 10月 社会体育優良団体として文部大臣表彰受賞 (東条会館)

      11月 受賞祝賀会をホテル石庭に於いて250人の関係者が参加して盛会に行われた。

昭和61年 11月2日第10回県下中学校新人大会、2回目の優勝

昭和62年 6月27日、石和柔道会、生みの親である向山福平八段他界す。

      29日小学生、中学生約50人は柔道着姿で焼香をした。

      28日第13回県下中学校大会2回目の優勝

       8月 第18回 全国中学校柔道大会

          石和中学2度目の出場(静岡)

      一回戦 石和中 3−0 境港中(鳥取)

      二回戦 石和中 0−4 東海大一中(静岡)

昭和63年 第一回 向山杯争奪少年柔道大会開催

大会に先立ち東八代支部より優勝旗の寄贈、向山一夫氏より向山杯、賞品、参加賞の寄贈あり、以後の大会経費は向山整骨院の負担とした。 

      優 勝 石和       準優勝 八代     3 位 一宮、春日居

昭和63年 内藤一光相談役、が永年の青少年柔道普及、発展に貢献された功績により講道館六段に昇段

平成 3年 8月第22回全国中学校柔道大会、女子個人の部(於、福岡)

      石和中学、飯村里子は一回戦、地元福岡の澤木を有効2ツ取り優勢勝ち、

      二回戦目は秋田県の選手に有効を取られ惜敗した。

平成 3年 10月スミセイ健康財団賞受賞、優良スポ−ツ団体として活躍している団体に贈られる、副賞としてキャノンのビデオカメラを贈呈された。

平成 4年 8月 武道の殿堂、清流館落成

      県下一の柔道場が完成した、天野県知事(前石和町長)石原昭夫町長の武道に対する深いご理解の基に建設されました。

   ※8月9日 第23回石和温泉柔道大会を、清流館落成記念大会として天野県知事ご臨席の基に盛会に開催した。

平成 5年 向山指導員 永年の指導育成、各種大会開催の実績、大会成績により 

            講道館柔道七段に昇段。

平成 6年 清流館落成に伴い、第1回 清流杯争奪少年柔道大会を開催、現在12回

平成 9年 若杉博会長、赤岡力副会長が永年の青少年柔道普及、発展に貢献された功績により講道館六段に昇段。

平成10年 9月 山梨県体育祭、町の部に於いて

    ※ 向山一夫 指導員 永年の柔道普及発展に尽くした功績により

                   山梨県体育功労者賞受賞

平成11年 全国少年柔道大会出場           監督 川手謙吾

            選手  土屋 雨宮明代・橋本友希・矢野和真・菱沼隆祥

平成12年 2月 若杉 会長ご逝去   享年85才

平成12年 3月  2代目 会  長    向山一夫 7段が就任

                        副会長    小林信造 5段    菱山    4段

                        相談役    赤岡   6段    神宮司秀三 6段

                                      内藤一光 6段    が就任

平成13年 日本少年武道優良団体表彰 受賞

            この表彰は全国の少年武道に関わる団体の中から、少年武道の普及振興に関し、特に顕著な成果をあげた団体を全国で 5チ−ムずつ表彰しています

            表彰式は、8月・日本武道館で行われた、全国少年武道(柔道)錬成大会の開会式の席上表彰されました。

平成15年 神宮司秀三相談役、が永年の青少年柔道普及、発展に貢献された功績により講道館六段に昇段

平成15年 第28回県下少年柔道大会

            2部  2回目の 優 勝

            9月 山梨県体育祭、町の部に於いて2回目の 優 勝

平成16年 若杉重臣相談役、小林信造副会長が永年の青少年柔道普及、発展に貢献された功績により講道館六段に昇
平成16年 5月 第1回全国小学生学年別柔道大会県予選

            5年軽量の部  吉原寛人君 優勝

      8月の全国大会出場(神奈川)  1引分1敗

平成16年 第29回県下少年柔道大会

            2部  2年連続3回目の優勝

            9月 山梨県体育祭、町の部に於いて3回目の 優 勝

       ※ 小林信造指導員 永年のスポ−ツの普及発展に尽くした功績により

                   山梨県体育功労者賞受賞

平成17年 5月 第2回全国小学生学年別柔道大会県予選

            6年軽量の部  吉原寛人君 連続優勝   8月の全国大会出場(秋田県

            1勝1敗       山梨県 監督 5段  川手謙吾  (石和柔道会指導員)

平成18年 3月 東京近県柔道大会 (学年別)          於;  講道館

                  5年の部       砂田勇登 古屋要汰  が出場

      5月 第31回県下少年柔道大会

               1部  4回目の

                     通算 優勝  4回   準優勝  2回   3位 5回

               2部  準優勝        アベック優勝逃す

                   通算 優勝  3回   準優勝 5回   3位 7回

平成18年 5月 第3回全国小学生学年別柔道大会県予選

             6年軽量の部  児玉佑樹君 優勝   6年重量の部  砂田勇登君 優勝

       8月の全国大会出場(富山県)

             山梨県 監督 5段  川手謙吾  (石和柔道会指導員)

  平成18年 8月  第38回全日本少年柔道錬成大会            (日本武道館)

           1部 2回戦 石和柔道会  C−0  あざみ野柔道会   (神奈川)

                   3回戦 石和柔道会  A−0  東北町柔道ss    (青 森)

                  4回戦 石和柔道会  1−@  岩舟町柔道会      (栃 木)

                                     代表戦

           2部 2回戦 石和柔道会  A−1  福野JSS    (富 山)

                   3回戦 石和柔道会  A−1  藤南柔道塾    (静 岡)

                  4回戦 石和柔道会  2−B  田辺道場    (大 阪)

平成18年8月12日  第37回石和温泉祭り柔道大会      450名参加   (清流館)

             1部 優勝      2部 準優勝          3部 優勝

平成18年9月10日  第6回ウイングカップ柔道大会  450名参加  (日本航空学園)

                石和柔道会  4回目の優勝

               優勝 石和柔道会 準優勝 増穂    3位  疾風道場    誠心館敷島

石和柔道会主催の少年柔道大会

2月  向山杯争奪少年柔道大会   (向山福平8段追悼大会)

        (昭和63年より現在15回実施) 団体戦

5月  清流杯争奪少年柔道大会   (清流館落成記念大会)

        (平成6年より現在12回実施)    団体戦

8月  石和温泉祭柔道大会   (石和温泉祭り協賛)

        (昭和45年より現在37回実施)団体戦、個人戦

8月  山梨県スポ−ツ少年団

        笛吹市柔道大会 (17年まで東八代地区柔道大会)

        (昭和50年より石和温泉祭柔道大会と同時実施)

11   若杉杯争奪 兼 笛吹市少年柔道選手権大会

                (昭和48年より  現在52回実施) 個人戦

        (平成16年迄東八代郡少年柔道選手権大会)

         (平成13年年より 若杉博前会長の追悼大会として若杉杯争奪を加えて現在第5回実施)

              

 * 現在上記大会が毎年実施されています

*窪田旗争奪少年柔道大会

      (昭和52年より平成8年迄20回実施して終了)団体戦


石和柔道会及び笛吹市内スポ−ツ少年団等の活動報告
(平成22年8月より23年7月まで)

8月 8日 第46回笛吹市夏まつり協賛第41回石和温泉柔道大会
               452人出場 (清流館)

優 勝 準優勝 第3位 第3位
中 学 一 宮 中 石 和 中 石和柔道会 八 代JSS
一 部 北富士JSS 石和柔道会 大明見JSS まるや接骨院
二 部 誠 武 館 まるや接骨院 石和柔道会 八 代JSS
三 部 誠 武 館 まるや接骨院 石和柔道会 大明見JSS

第46笛吹市スポ−ツ少年団大会の部

優 勝 準優勝 第3位 第3位
一 部 石和柔道会 八 代JSS 御 坂JSS 一宮町JSS
二 部 八 代JSS 石和柔道会B 石和柔道会C 石和柔道会A

8月20日 一宮中学校  全国中学校相撲大会出場

8月29日 関東少年相撲大会
関東相撲大会 兼国体予選

9月11日 第63回山梨県体育祭り相撲競技 (小瀬武道館)
    優勝 都留市 準優勝 甲府市 第3位 山梨市 第4位 笛吹市
    監督 風間辰也 選手 藤本憲彦 小林裕明 日原真二 里吉真樹 広瀬俊雄 柳沢良樹

9月19日 山梨県体育祭り柔道競技 (小瀬武道館)
    優勝 甲府市 準優勝 甲斐市 第3位 山梨市 第4位 笛吹市
     1回戦 笛吹市1−2富士吉田市 監督 前島善彦
     選手 河野雄一 岩崎 忍 林 達也 土屋 俊 佐野 修 澤木亮介

10月 3日 山下泰裕八段(東海大学教授)講演 (桃の里ふれあい文化会館)


10月 5日 第64回 国民体育大会(千葉県)
     相撲の部 里吉真樹出場

10月24日 第22回山梨県警察少年柔道・剣道大会 (清流館)

│ 優 勝 │ 準優勝 │ 第3位 │ 第3位 │
│笛吹警察署 │富士吉田署 │南甲府署 │韮 崎 署 │
   決勝でB−2の内容で10年ぶり2回目の優勝
  監督 川手謙吾
選手 中学生 標 駿也(石和)遠藤 駿(一宮中)中野幹久(石和)
小学生 横内晋介(石和)菅野大斗(石和)砂田竜哉(八代)杉田祐太(八代)

11月 6日 第10回若杉杯争奪第57回兼笛吹市少年柔道選手権大会(清流館)
                  206人出場

   優 勝    準優勝    第3位    第3位  
 幼年の部 七沢翔馬 (石和) 五味沙織   田口りゅう (山梨) 丸山斗亜 (石和)
 小学1年 川口諭音 (滴水館) 七沢裕太郎 (石和) 荻野慎大 (石和) 田辺諒也 (甲柔会)
 小学2年 雨宮大地  (石和) 川口琉水  (滴水館) 児玉依生  (八代)  鎮目愛尋 (日下部) 
 小学3年                
 小学4年                
 小学5年                
 小学6年                

│││││
│ │鈴木明日(滴水館)│中野義信(石和)│荻野壮太(石和) │風間日向(八代)│
│ │長沼航平(八代)│村松顯皇(八代)│高橋春星(滴水館)│佐野陽輝人(山梨)│
│ │大山拓実(塩山)│齋藤洸平(石和)│小野竜練(日下部)│土橋拓実(塩山)│
│ │横内晋介(石和)│菅野大斗(石和)│杉田祐太(八代) │砂田竜哉(八代)│
│小学1〜2女│杉田菜奈(八代)│藤本智美(八代)│鈴木 直(八代) │鈴木 萌(八代)│
│小学3〜4女│小池成奈(滴水館)│甲斐彩子(滴水館)│武藤綾佳(山梨) │齊藤 淳(山梨)│
│小学5〜6女│西川茉那(滴水館)│雨宮かづみ(塩山)│藤本真望(八代) │齋藤美由紀(石和)│
│中学女子 │宇津木春香(塩山│長田愛美(山北中)│樋口あきほ(塩山中)│川手美怜(石和)│
│中学1年 │平林直矢(滴水館)│里吉由至(御坂中)│中野幹久(山南中)│近藤紘史 │
│中学2年 │遠藤 駿(一宮中)│木内雄大(滴水館)│中込真開(御坂中)│降矢正志(一宮中)│
│中学3年 │標 駿也(石和)│渡邊尚尉(山北中)│ │

11月 3日  第57回 県下東西対抗柔道大会   (小瀬武道館)
点取り戦 東軍 12−7西軍 勝抜戦 東軍の勝ち 6人残し
   河野雄一 選手 優秀選手賞受賞
監 督   小林信造  審判員 川手謙吾
選 手   河野雄一 岩崎 忍 林 達也 土屋 俊 土橋 駿

11月15日  第13回山梨県会長杯争奪少年柔道大会 (小瀬武道館)
笛吹市スポ−ツ少年団選手の成績 20名入賞

│優 勝│小6年重 │横内晋介(石和)│小2年重 │雨宮大地(石和)│
│準優勝│女2年以下│藤本智美(八代)│ │ │
│ │中女2年重│砂田里沙(八代)│中女2年軽│川手美怜(石和)│
│ │中1年中 │佐野裕貴(八代)│女6年重 │横瀬里乃(八代)│
│ │女5年重 │藤本真望(八代)│3年重 │藤本蔵将(八代)│
│ │小1年重 │七沢裕太朗(石和)│ │ │
│第3位│中2年重 │遠藤 駿(一宮)│中1年重 │標 慶人 (石和)│
│ │中1年重 │里吉由至(御坂)│中女1年軽│荻野さつき(石和)│
│ │女6年重 │齋藤美由紀(石和)│小3年重 │中野義信(石和)│
│ │小3年 軽 │風間日向(八代)│小2年軽 │児玉依生起(八代)│
│ │小1年 重 │奥山寿孝(八代)│女2年以下│鈴木 萌(八代)│



12月 5日第29回NTT山梨フレッツCUP      (小瀬スポーツ公園)

│ │優 勝 │準優勝 │第3位 │敢闘賞 │
│中学生の部│team笛吹 │韮崎東中ファイターズ│ 富BOYS │ 富バード │
│小学生A │ team笛吹Jr│富士河口湖大檜チーム│ 忍野ファイターズ │富士河口湖浅間チーム│
│小学生B │ 忍野カツドンズ│小淵沢野球スポーツ少年団B│ team笛吹child│野牛島 │
│ │ │ │ │ │
   中学生の部初優勝 小学生Aの部2連覇

平成23年度
1月 8日 石和柔道会 鏡開き式 午前10時
 初練習・餅つきを全員で行い今年の活躍を誓った。

1月 9日 山梨県柔道連盟 鏡開き式 正午
     小瀬武道館で行われました 約1000人の参加
      向山一夫先生、若尾重広先生と古式の形披露
2月20日 第29回大月署長杯争奪柔道スポーツ少年大会(大月市武道館)
優勝 石和柔道会 準優勝 まるや 第3位 北富士 大明見
選手 (先鋒) 斉藤洸平(次鋒)関本純也(中堅) 正木裕人(副将)菅野大斗
(大将) 横内晋介 (補員) 丸山陽輝
     決勝はまるやと対戦しA対2と内容勝し2年連続優勝を果たした。
2月20日 第20回向山杯争奪少年柔道大会      (清流館)

│ │優 勝 │準優勝 │第3位 │
│ 一部 │石和柔道会A │龍 心 館 │日下部JSSA │玉 穂JSSA │
│ 二部 │玉 穂JSSA │山 梨JSSA │八 代JSSA │一宮町JSSA │
│ 三部 │誠 武 館 │八 代JSS │菱 山JSSA │山 梨JSS │

3月13日 第31回全国少年柔道大会県予選 (小瀬武道館)

│ 優 勝 │ 準優勝 │ 第3位 │ 第3位 │
│まるや整骨院 │ 身 延JSS │ 敷 島JSS │ 孝 道 塾 │

3月21日 第38回佐久神社奉納相撲大会 (中道佐久神社)

4月10日 第3回スポーツひのまるキッズ小学生柔道大会 (横浜文化会館)

     3年生の部 ※ 雨宮大地 選手 ベスト16
2年生の部 1回戦 荻野慎太 ○ ― 石上航輝 (富田道場)
1回戦 山本幹人 ○ ― 松本桂一 (大野柔道教室)
   3年生の部☆2回戦 雨宮大地 ○ ― 関英衣愛 (桐生)
3回戦 雨宮大地 ○ ― 福田大樹 (大井柔育成)
         4回戦 雨宮大地 ○ ― 中島凜太 (海老名道場)
         5回戦 雨宮大地 ―○ニコイシャヤン佑介 (東京)
  4年生の部 1回戦 石井和樹 ○ ― 須金 駿 (武道学園)
2回戦 石井和樹 ○ ― 金枝虎士郎 (中野柔道クラブ)
1回戦 荻野壮大 ○ ― 杉山雅弥 (潮風クラブ)
2回戦 荻野壮大 ○ ― 綿屋来美 (柏南部柔道会)
  6年生の部 1回戦 関本純也 ○ ― 神保駿介(南足柄)
      2回戦 齋藤洸平 ○ ― 新倉航平(大楠柔道塾)

4月24日 第6回 笛吹市体育祭(柔道・相撲)   (清流館)

┌────┬──────┬────┬──────────┐
│ │ 優 勝 │ 準優勝 │第3位 │
│柔道の部 │ 石 和 │ 一 宮 │ 御 坂 │ 八 代 │
│相撲の部 │ 一 宮 │ 石 和 │ 御 坂 │ 八 代 │


5月16日 第17回清流杯争奪少年柔道大会 (清流館)

│ │優 勝 │準優勝 │第3位 │
│ 一部 │孝 道 塾A │まるや接骨院C│まるや接骨院A│龍 心 館 │
│ 二部 │玉 穂JSSA │まるや接骨院A│石和柔道会 │誠 武 館A│
│ 三部 │石和柔道会 │まるや接骨院A│塩 山JSS │大 明 見JSS│

5月22日 第36回県下少年柔道大会(一部・二部)  (小瀬武道館)

│ │優 勝 │準優勝 │第3位 │
│ 一部 │ まるや接骨院 │ 孝 道 塾A │ 龍 心 館 │ 孝道塾C │
│ 二部 │玉 穂JSSA │まるや接骨院A │ 石和柔道会 │ 孝道塾A │

5月30日 第18回清流杯争奪笛吹わんぱく相撲大会
笛吹青年会議所・ふえふき文化スポーツ振興財団主催
    団体戦 優 勝 八代A ( 盛崎港人・長沼航平・藤本蔵将 )
     準優勝 石和A ( 齋藤洸平・生原広太・中野義信 )
     第3位 八代B ( 田村太希・村松顯皇・奥山和伴 )
個人戦にて優勝した 6年生 齋藤洸平 5年生長沼航平
    4年生藤本蔵将君は7月31日に行なわれるわんぱく相撲全国大会
    に出場いたします

6月13日 第7回全国小学生学年別柔道大会県予選

│ │優 勝 │準優勝 │第3位 │第3位 │
│5年男-45s│松村 士(身延) │志村龍之丸(誠武館)│細田将希(敷島)│渡辺将弥(まるや)│
│5年男+45s│鄭 甦凡(まるや)│和知華愛(疾風)│中田秀統(敷島)│柏木秀太(孝道塾)│
│6年男-50s│米田大輔(まるや)│渡辺元気(孝道塾)│松島蘭丸(初狩)│中村勝登(龍心館)│
│6年男+50s│大山拓実(塩山 )│関本侑将(敷島)│早川智翔(身延)│丸山義仁(龍心館)│
│5年女-40s│羽田奈生(まるや)│大工原郁奈(孝道塾)│浅川邑乃(明野)│雨宮華帆(石和)│
│5年女+40s│渡辺明日香(まるや)│刑部亜美(まるや)│西野孝美(疾風)│馬場雪那(塩山)│
│6年女-45s│山上春奈(富士川)│丸山彩香(北富士)│雨宮かづみ(塩山)│宮下明日香(大明見)│
│6年女+40s│望月果弥(疾風)│藤本真望(八代)│白須莉花(まるや)│白須莉乃(まるや)│

6月19日 第57回県下中学校柔道選手権大会 (清流館)
優勝 下吉田 準優勝 竜 王 第3位 忍野 第3位 吉田
個人の部 遠藤 駿(初段・ 一宮中3年)が準優勝
横内晋介(石和中)1年生ながらベスト8の活躍













7月26日 第61回県下中学校総合体育大会 柔道の部(小瀬武道館)
全国大会・関東大会予選
団体戦・個人戦優勝者は全国大会・関東大会出場
団体戦・個人戦準優勝者(男子は3位まで)関東大会出場

│優 勝 │準優勝 │第3位 │
│竜王中 │下吉田中 │忍野中 │大月一中 │

   個人の部 石和柔道会所属
     全国大会(和歌山)・関東大会(栃木)出場
女子の部-52kg級 優 勝 川手美怜(初段・甲府東中3年)

関東大会出場者(栃木)
男子の部+90kg超級 準優勝 遠藤 駿(初段・一宮中3年)
-80kg級 第3位 横内晋介(石和中)
女子の部-52s級  準優勝 荻野さつき(甲府東中2年)
+70s超級 準優勝 齋藤美由紀(甲府東中1年)

7月31日 平成23年度全日本少年少女武道練成大会    (日本武道館)

      高学年 石和柔道会 0―4 力善柔道クラブ
      低学年 石和柔道会 5―0 江東スポ館柔道倶楽部
          石和柔道会 2―A 総和柔道クラブ

7月31日 全国わんぱく相撲大会             (国技館)

      6年生 齋藤洸平 5年生長沼航平 4年生藤本蔵将君
      が出場いたしました

 

石和町並びに東八代郡の柔道の祖講道館柔道八段向山福平先生の主な経歴

石和柔道会のあゆみ